静岡県内のハロウィンイベント2017☆みんなでハロウィンを盛り上げよう!

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最近ではハロウィンも日本ではメジャーなイベントになりましたね!

数年前はそんなことなかったのに、今では各地でハロウィンイベントが行われ、街中で仮装した人たちが盛り上がっていますよね!

 

実はそれは東京などの大都市だけではありません!

地方でも様々な場所でハロウィンを盛り上げるためのイベントが行われているんです。

 

静岡県も今年は各地でハロウィンのイベントが行われますよ。

是非静岡を観光するついでにハロウィンのお祭りに参加していきませんか?

 

今回は今年静岡で行われるハロウィンイベントとその詳細をまとめてみました。

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クリスマスに恋人と行きたい伊豆の名所♡絶対に外さないスポット3選

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クリスマスといえば恋人と過ごすイベントというイメージが強いですよね。

海外では家族と過ごすものらしいのですが、なぜ日本はこんなことに…。

しかし、恋人と距離を縮められるチャンスであることは事実です。

クリスマスに一気に距離が縮まってそのまま結婚なんてパターンも意外と多いんですよ!

しかも!

今年のクリスマス・イブは日曜日であり、休日です。

恋人を日帰り旅行に誘う絶好の機会ですよ!

今からでも間に合うので2人で計画を立ててみませんか?

 

静岡は関東からも近いので、日帰り旅行に行くにはぴったりの県です。

今回はカップルに相応しい静岡のデートスポットを紹介していきたいと思います。

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体質改善で静電気は防げるの?静電気防止グッズに効果がない時の方法

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寒くなってくると、忘れていたあの静電気の季節がやってきます。油断していると突然ビリッと来るから困りますし、恐怖さえ感じますよね。

乾燥した冬場に静電気でお悩みの方は多いかと思います。自分は静電気体質だと思い込んでいる方は、日々の日常生活に少しだけ気を遣うだけで静電気を改善できます。
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七五三はいつから準備?事前準備と計画の立て方【ご祈祷の予約・写真について】

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可愛いお子さんがやっと七五三を迎えるまで成長したことは、親御さんにとってとても嬉しいことですね。

でも、色々用意があるようで、どうしたらよいか迷うことも多いでしょう。

着物は作るか、借りるか、子供が疲れるから写真を撮る日と神社にお参りする日は別の方が良いか・・・?

お子さんが疲れないやり方をご紹介します。

小さなお子様を持つご家庭にとって、日本の伝統行事「七五三」は一大イベントです。

ですが、実際年齢が近づくと「何をどう始めたらいいのか」と準備に躊躇してしまうこともありますよね。

計画の立て方から、スケジューリングに関するご質問にお答えしようと思います。

七五三は、子どもの成長を願って行う行事。

そのために親になったら、子どものために、神社に行って御祈祷をあげてほしいという人は少なくありません。

でも実際にはどうする?と疑問を持つ人も多いのです。

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着物の種類を知ろう!初心者でも簡単にわかる用途別の着物の種類とは?

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日本の伝統衣装といえば着物がそれにあたりますよね。

自分で着ることはできなくとも、着物を着ている方を見るたびについつい目を奪われてしまいます。

外国の方が着ても美しいですが、やはり着物には黒髪が一番映えると思います。

 

そんな着物ですが、種類が数多くあるのを知っていますか?

着物を着る機会は祝い事の席が多いと思いますが、そんなところに間違った種類の着物を着ていけば恥をかいてしまうことに!

 

そうならないためにも着物の種類に関する知識をきちんと身につけましょう。

今回は初心者でもなるべく解り易く説明していきたいと思います。

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喪中はがきで知っておきたいマナー【出す範囲・内容・切手について】

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11月中旬位から12月上旬位に届く喪中のはがきは、亡くなった方がそれほど知らない人からの物でも、なんだか物悲しい気持ちになります。ちあきなおみさんが歌った喝采の中でも「届いた報せは黒い縁取りがありました」という喪中のはがきが届く場面が描かれていまして、一気に悲しい思いにさせます。

年賀状を毎年おくっている人でも喪中はがきを出す機会というのは少ないもので、いざ必用に迫られた時にマナーが分からないという人が多いのではないでしょうか。ちなみに喪中はがきとは1年間以内に近親者が亡くなった場合に年賀状の代わりに出すものです。

そんな喪中のはがきは、身内に訃報が無い場合には書くことがないので、いざ喪中のはがきを出すことになった場合に知らないことが多く、戸惑うことも多いと思いますので、ここで何点か確認していきたいと思います。

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秋の温泉地 加賀温泉郷 山中温泉 (パート③)

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山中温泉から永平寺へVol.2(これから紅葉の季節!)

山中温泉から国道364号線で山を超えれば、いよいよ福井県に突入です。 福井県と言えば、蕎麦(永平寺そば、おろし蕎麦等)らっきょう羽二重餅越前竹細工ソースカツ丼等、様々なご当地の食べ物やお土産、民芸品等があります。 それを永平寺までの道すがらで紹介しようと思います。

昔は、山中温泉のある石川県側から福井県側に抜けるのは、大変な山道だったと聞きます。 行商等を行う人は、九十九折の道を背負子をしょって通っていたそうです。今では、道路の整備により早く安全に石川県と福井県を行ったり来たり出来るようになりました。 とは言え、県が分かれた様に文化や風習も多少違うようで、石川県側では家庭で羽二重餅をつくることは、ほとんどありませんが、福井県側では、家庭で羽二重餅を作ったりして、親から子供へ味が受け継がれていたりします。言葉のイントネーションも同じ北陸なまりがありますが、微妙に違うそうです。では、国道364号線より、福井県に突入したところから、ご紹介します。 「秋の温泉地 加賀温泉郷 山中温泉 (パート③)」の続きを読む…

川根茶を飲んでみませんか?静岡県民の私がすすめる川根茶の魅力とは??

皆さんは川根茶を知っていますか?

静岡の中でも奥静と呼ばれる地域にあたる川根ですが、お茶どころとして有名です。

静岡は全部お茶どころでしょ?

そう思われるかもしれませんが、その中でも川根のお茶は別格です。

 

私の祖母いわく、昔から川根のお茶は美味しいことで有名だそうです。

お茶どころの静岡の中でも特に美味しいと言われる川根茶。

気になりませんか?

 

今回は川根茶についてその特徴や効能について紹介していきたいと思います。

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「皿そば」「歌舞伎」「芝居小屋」 ・・・兵庫県豊岡市出石町

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数少ない『芝居小屋』の『出石永楽館』

兵庫県の豊岡市出石町 には、『永楽館』という芝居小屋がある。 兵庫県の北部、日本海を望む山間部にある出石町には、出石城というお城(現在は城跡だけだが)があり、その城下町としてできた町である。 有名なのが、『皿そば(出石そば)』で、一口分のそばを小さな皿に小分けして食べる蕎麦です。 その出石町には、全国的にも少なくなりましたが、『永楽館』という芝居小屋があり、年に一度、歌舞伎が催されます。

『永楽館歌舞伎』には、片岡愛之助、中村壱太郎、中村鴈治郎などの歌舞伎役者が毎年約一週間の公演を行います。 2017年は、11月4日~12日が公演期間になってます。今年でもう、10回目になり、四国の琴平町にある「金丸座」、熊本の山鹿町にある「八千代座」と並んで、芝居小屋歌舞伎の醍醐味が味わえ、今年も賑わうことでしょう。

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素人でもわかる駿河漆器の美しさ!静岡の隠れた伝統工芸品の魅力とは?

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駿河漆器というものをご存知でしょうか?

私は最近まで知らず、テレビで特集されているものを見て初めて知りました。

 

漆で塗られた食器はキラキラとしたガラスのような輝きはないものの、控えめな日本らしい風流な美しさを感じさせてくれます。

しかも近年ではガラスに漆を塗った作品まで存在するらしいですね!

 

時代と共に作品のデザインそのものは変わりますが、その技術は長く受け継がれたまさに職人技ともいえるものです。

 

そのような駿河漆器の素晴らしさについて今回は紹介していきたいと思います。

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